CT導入の重要性

歯科用CTは、目に見えない顎の骨の状態などを立体画像として得ることができる装置です。 CTにより、レントゲンでは確認できない顎の骨の量や厚み、高さ、また神経管の位置などを容易かつ立体的に確認でき、それにより精密かつ安全な治療を可能にしています。

親知らず(おやしらず)の抜歯やインプラント手術には必要不可欠と言えます。

撮影および読影診断料 一部位につき 10,000

CT画像 CT軟組織あり
    CT丸ct4
エクセラ スマート 3D

エクセラ スマート 3D CT(株式会社ヨシダ)

3D CTパノラマX線装置の完成形を目指して設計されたモデル。

商品名のX-era(エクセラ)に込められた「次世代・先進・拡張」を実現する3D CT装置が誕生。スマートに、コンパクトに、かつ高機能に。

株式会社ヨシダ ホームページより抜粋>